パーマの薬剤ってどんなのがあるの??

こんにちは!美容室SOLANAのかなえです!

パーマや縮毛矯正で使われる1(最初に塗布する薬剤)は髪の毛の結合を切って、どの形にもできる状態を作ってくれます。

その1材で髪の毛のダメージ具合や仕上がりにも大きく影響します。

弱すぎるとダメージは少ないですが、パーマだと、仕上がりよりカールが緩くなってしまったり、縮毛矯正だと癖が伸びなくなってしまいます。

反対に、強すぎるとパーマだとダメージが必要以上に強くなってしまったり、カールが出過ぎたりしてしまいます。

縮毛矯正だと、ダメージが強く出てしまって、ビビリ毛になってしまったり断毛してしまうリスクがあります。

薬剤の選定は重要になってきます。

次に当店にある、パーマの1材について紹介します。

当店には、チオグリコール酸、システイン

、システアミン、GMT、スピエラ

5種類の薬剤があります。

チオグリコール酸、システイン、システアミンの3種類がアルカリ領域のパーマで、

GMT、スピエラの2種類が酸性領域です。

最近、導入された酸性パーマはその名の通り、健康な髪の毛や頭皮と同じ、酸性の領域のGMTやスピエラを使っており、ブリーチ毛でもパーマをすることが可能です。

酸性パーマをしているところはまだまだ少ないです。

ぜひ、当店でダメージの少ない酸性パーマしてみませんか??

お待ちしてます!

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